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毎日新聞

毎日新聞

三大新聞の1つで、主要紙の中では最も古い歴史を持ちます。顔の見える新聞を目指しているとのことで、記者の署名記事が多いのは他紙とは大きく異なるところ。こういった部分は記事の質向上につながっているのではないでしょうか。反面、記事のボリュームは少ない印象です。

歴史

1872年(明治5年)に東京で最初の日刊紙として創刊。1875年には世界初の新聞戸別配達を開始。1918年に全国中等学校フットボール大会(現・全国高校ラグビー大会)を開催、1924年には第1回選抜中等学校野球大会(現・センバツ高校野球大会)を開催。1996年全国紙としては初めて、全記事の原則署名化を実施。

定価(朝夕刊セット・統合版)

4037円・3093円

一部売り定価(朝刊)

140円

特徴・ポイント

①日本で最も古い歴史のある新聞で署名記事が多く記者の責任感を感じる点がGood。

②過去にはスクープ実績に定評があり、記者が優秀で取材力が高い印象。動物関連の記事はなかなか面白い。夕刊の記事にも面白いものが多い。

③不快な勧誘をしないのが良い。媚びない点も好評価。

④春のセンバツ高校野球を主催。

キャンペーン・プレゼント

カタログギフト、各種カードポイント

申込み先

0120ー468ー012
https://form.mainichi.co.jp/annuncio/koudoku/form.html

お申し込み・お問い合わせは → こちら

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