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  • 日本全国で販売している大手新聞社の紹介です。

読売新聞

読売新聞

三大新聞の1つで、販売部数の上では世界で一番売れています。幅広い話題をバランス良く扱い、論調は至ってマイルド。クセの強さがないので読みやすいのが理由かもしれません。医療・健康情報には定評があり、かなり深く分析している印象を受けます。

歴史

1874年(明治7年)に創刊され、140年以上の歴史を持つ。発行部数は世界一で、ギネスブックに登録されている。題号は江戸時代の「読みながら売る」かわら版に由来する。1924年に正力松太郎が買収し経営者となってその後の発展の基礎を築いた。1934年には、大日本東京野球倶楽部(読売ジャイアンツ)を創設し、野球人気の拡大と共に大きく部数を伸ばした。販売店「YC」。

定価(朝夕刊セット・統合版)

4037円・3093円

一部売り定価(朝刊)

130円

特徴・ポイント

①日本どころか世界で最も売れている新聞。巨人ファンにはグッズ充実。

②記事に偏りが無く各分野のバランス良い。特に医療・福祉関連記事が充実している。

③契約時のプレゼントが充実しているし、折り込みチラシも多い。さすがに普及率ナンバーワン。

④正月の風物詩「箱根駅伝」を主催。

キャンペーン・プレゼント

カタログギフト、記念日新聞、額絵プレゼント、スケートの本田三姉妹グッズ。

申込み先

0120ー4343ー81
http://www.434381.jp/s/?from=yol_sm_top

お申し込み・お問い合わせは → こちら

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