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  • 日本全国で販売している大手新聞社の紹介です。

東京新聞の購読方法を【簡潔】に紹介!

東京新聞は安さ、わかりやすさで定評です。

東京新聞購読のための予備知識

☆定価(朝夕刊セット・統合版)

3343円・2623円

☆一部売り定価(朝刊・夕刊)

110円・50円

☆キャンペーン・プレゼント

非常食セット・災害対策セット(新規に6か月以上購読の方が対象)
*どんなプレゼント品かは、お申込み先「こちら」をクリックして確認してください

東京新聞をもっと見るなら → こちら 

 

東京新聞の販売店

関東周辺では、東京新聞専売店(東京新聞を主力新聞として扱う新聞販売店)は数少ないです。

その結果、朝・毎・読の全国紙、都内23区では日経の専売店などに委託して販売、配達を依頼しています。

したがって、東京新聞の販売店を探すなら、上記から申し込まれると該当地区の販売店に連絡がいく仕組みとなっています。

新聞はセールスマンが来て、たくさんの洗剤を景品を付けたりして購読する時代は、日本の人口動態衰退とともにほとんどなくなりました。特に東京新聞は上記のような販売手法をしていないと聞いております。

無駄な販売経費を抑えて、できるだけ読者に還元する仕組みが購読料の安さにつながっていると見るのが妥当です。

 

東京新聞(中日新聞)の解約方法

インターネットから申し込まれた場合の契約期間、新聞セールスマンとの契約期間は期間終了まで購読をお願いします。
引っ越される場合などイレギュラーが発生した場合は、該当の販売店と相談してください。

期間終了後、新聞が不要な場合は、その旨を販売店に伝えれば終了です。
慣例上、購読期間終了後も配達されるケースも多いのですが、不要であれば販売店に連絡されたほうがいいでしょう。

 

東京新聞の紙面、特徴

 

東京の街、ニュース記事がメインです。
大手三大新聞が目を向けないような地域の話題を幅広く丁寧に取り上げ、面白さが評判です。

原発関連記事のスタンスは明確で好感が持てます。首都圏で読める主要紙の中では、最も購読料が安いです。

歴史

誕生は1884年(明治17年)までさかのぼり、130年余の歴史を持つ。「東京新聞」の名前は1942年、前身の「都新聞」と「国民新聞」の合併から。
1967年に中日新聞社の傘下となり現在に至る。同社の首都圏ブロック紙の位置付けとなっている。

 

特徴・ポイント

①主要紙の中では一番安い。価格重視の方にオススメ。

②地元密着・庶民目線・地方目線の記事が多く、事実を偏り無く書いているのが良い。

③カラー写真が多く見やすいし 、文章が柔らかで優しく読みやすい。

個人的な残念な点はテレビ番組欄です。
テレビ番組欄は今や、インターネット、専門雑誌、週間まとめテレビ欄など、毎日の新聞欄で確認しなくても見ることはできます。

しかし、毎日新聞を読まれる方は新聞で確認したいものです。朝・毎・読の全国紙の代読紙とするなら、やっぱりテレビ欄は最終ページです。
現在(18年10月26日現在)は特集面「平成クロニクル」となっています。
ニュース記事でもなく、今日性がない記事は閲覧率の高い最終面を生かしていないと思うのは私だけでしょうか?

東京新聞購読のまとめ

年配者の中で朝、新聞を読まないと何か気分がスッキリしない方はたくさんいらっしゃいます。

そんな方はリーズナブルな新聞、東京新聞を選択肢に入れてください。

一度読むとわかりやすい紙面で定期購読率は高いです。

1か月約3300円で読めるなら、東京新聞がいいと思うのはワタシだけでないと思います。

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